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旅と鉄道 2017年1月号 国鉄時代を駆ける

旅と鉄道 2017年1月号 国鉄時代を駆ける

  • 864円(税込) 本体価格:800円
  • 付与ポイント8pt
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内容紹介

2017年は国鉄分割民営化から30周年を迎えます。この30年間で多くの国鉄型車両が廃止され、現役で活躍し続けるわずかな車両も風前のともしびとなってきました。そこで今号は郷愁を感じさせる国鉄時代の風景を特集。ルポではリニューアル211系との入れ替えが発表され引退の危機に直面している湘南カラーの国鉄型115系を追って、群馬の上越線・信越本線・吾妻線を取材。また大阪近郊区間で活躍している国電の象徴ともいえる103系の今を取り上げます。国鉄時代の名残を残す風景として、東京オリンピックに向けて駅のリニューアルが決まった原宿駅の木造駅舎や、移設保存予定の高尾駅をクローズアップ。さらにJRに限らず、第三セクター路線だからこそ国鉄の面影を残す風景がある路線など、どこか「昭和の懐かしさ」を感じる国鉄時代の旅へと繰り出します。※この電子書籍は2016年11月に天夢人から発行された図書をもとに作成したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります。

タイトル掲載誌/抜粋タイトル

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