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特集 伊豆・下田 港が見守る開国史【江戸楽 2014年7月号(No.63)】

特集 伊豆・下田 港が見守る開国史【江戸楽 2014年7月号(No.63)】

  • 324円(税込) 本体価格:300円
  • 付与ポイント3pt
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内容紹介

伊豆半島の南部に位置する下田市。青い海に囲まれ、白い砂浜が広がる。温暖な気候と豊かな自然にも恵まれたこの地には、ビーチ、海の幸、温泉など観光客の心を掴み続ける魅力が詰まっている。そして、江戸時代より港として栄えた下田は、幕末の開国史の舞台でもあった。ちょうど160年前にペリー提督が最初に訪れ、プチャーチンやハリスもこの地に足を運んだ。町を歩けば、異国情緒漂う町並みが今も息づき、当時の風景に思いを馳せずにはいられない。※この電子書籍は2014年6月にエー・アール・ティから発行された「江戸楽 2014年7月号(No.63)」より「特集 伊豆・下田 港が見守る開国史」を抜粋したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります。

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